こちらのサイトで、セミナー開催日公開しています。
お気軽にご参加ください。
https://school.startupbase-u18.com/
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課題発見が半径3メートル(教室の中)からなかなか広がらない!というお悩みはいろんな先生から聞きますが、これを見ているみなさんはどうでしょうか?
そもそも総合的な時間は1コマ(50分)しかないと、外に出られないですよね。
長崎の南山高校の取り組みを徳田先生から
ヒントをいただき、課題発見の前に、ちょっと社会に目を向けて社会問題の中から「マイテーマ」を設定してみるというワークショップをしてみました。
ETICさんに利用許可いただき、プリントをインターン生にCanvaで作成してもらいました。
その題材として活用させていただいたのが、NPO法人ETIC.さんの「31の社会問題解決中マップ」!これ、とても良かったです。「解決中」とある通り、なんらかの解決に取り組まれている事業者さんがある「社会問題」を取り上げているのです。
31あるので、SDGsより、括りが身近に感じられるようになっていて、選びやすいと感じました。
スタートアップベース for Schoolに取り組んでいただいている学校で、3つ、マイテーマを選択しました。
先生からは難しいかなーという心配の声もあったのですが、「伝統文化・技術をどのように継承するか?」を選択した生徒さんもいたりして、一人一人の興味や経験が顕在化されたり、お互いにシェアする機会になりました。
探究ラボ生にも直接、このワークをやってみたのですが、「止まらない気候変動」を選んだ高校生の理由が、「テレビで世界一海抜の低いツバルのことを知って。当時、小学生だったんですが、ツバルの海抜がリアルタイムで1センチ単位で見れるサイトがあって、毎日チェックしてたんです」と言ってくれました。
選んだテーマは同じでも理由はそれぞれ。
すごくその子の関心を知れたなあと思ったんですよね。
進路選択で学部を選ぶ前にも、ぜひ活用してほしいなと思います。
<社会問題解決中MAP>
https://2020.etic.or.jp/
今日は、「ソーシャルアントレプレナーシップ」(社会的起業家精神)を総合的な探究の時間のテーマにしている札幌新陽高校で行ったコラボ授業について、2回に分けてお話ししたいと思います。
札幌新陽高校では、StartupBaseU18 for Schoolを高校1年生の後期に取り組んでいただいています。StartupBaseでは、起業家精神を育むというメインテーマでありながら、社会課題に特化したものではないので、このギャップをどうしたら埋まるのか?つまり、どうしたら社会問題に生徒が目を向けられるのか、他教材と組み合わせたりと、学校では色々な試行錯誤をされていました。
実は、同じ課題を私たちStartupBaseでも抱えていました。
まだ、学校の外や社会へ関心が広がっていなかったり、関心がなくても困り事インタビューするという行動ができる場合もあるのですが、何かしらの怖さがあったりすると、課題発見が本当に自分とお友達の中の「目に見えているもの」だけに限定されてしまうのです。
アイデアに良し悪しはないのだけども…
・学校に学食がないのをどうにかしたい!
・雨の日に髪が崩れるのをどうにかしたい!
・朝起きられないのをどうにかしたい!
これはStartupBaseU18 for Schoolで、頻出する困り事です。
そこで、新陽高校で今年StartupBaseの担当をしてくださっている山本先生が
JICA海外派遣事業でなんと2年間もケニアに行っていたということで、オリエンテーションとなる授業を一緒に組み立てました。
1限:山本先生がケニア2年間の暮らしで見てきた困り事と解決している人たち
2限:半径3メートルからその先へ社会課題に目を向けてマイテーマを設定しよう
山本先生からは具体的に
・水の課題(井戸が壊れる問題)と解決しようとしている日本企業SUNDAの紹介
・生理の貧困をバナナの皮でナプキンを開発しようとしている会社の紹介
・みんなが寄付した服は、実は売られている?!ミトゥンバ問題
の3つのケーススタディをお話しいただきました。
2年間のケニアで井戸水生活をしていた山本先生だから伝わるものが大きかったかと思います。お忙しい中、何度も何度も資料をアップデートされていて、当日の授業が本当に素晴らしかったです。
山本先生にお話しいただくのがベストながら、上記の3つの社会課題は、調べるとたくさん記事が出てきます。
課題だけ提示して、生徒さんに調べてもらうのもありな題材だと思います。
次回は、私が2限で担当した24の社会課題の中からマイテーマを選ぶについてお話しします。
8/4-8/5の港まつり最中に函館Gスクエアにて行われた今年第3回目のStartupBaseU18 in 函館道南の開催レポートです。
今年は、函館道南地域以外にも、なんと沖縄から(申し込みが入った時は本当に来るのか半信半疑でした)や、八戸からの参加者もいました。
参加者の皆さんお疲れ様でした。
高校生が、設立した5社を紹介します!
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会社名 |
事業内容 |
コメント |
審査員賞 | オーディエンス賞 |
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株式会社剪定枝業
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剪定枝(果樹農家で出る廃材)利活用企業 | 1日目の後に、起案者の小林くんが高校に戻り(大野農業)、剪定枝を固めていた | 2位 | 2位 |
| 株式会社漁々業 | 親戚が漁師という起案者が、その課題を解決したいと後継マッチングを目的に起案、漁業権の問題などで難しいとなり、魚釣り体験にPIVOT | 漁師さんへのインタビューをもとに起案し、函館の漁業にも電話してヒアリングしたりしていて、マーケティングのアクションは最もしていたチームだった。 | ||
| 株式会社ロカヤン | 不登校の中高生に未来を(課外活動系?) | 不登校の数が年々あがり、子どもの人数(母数)が少なくなると今後、4人に1人が不登校になるというインパクトあるデータとチーム4人全員がなんらかの当事者であることから、説得力あるカリキュラムを構築。農業体験をするというカリキュラムが入っていたが、そちら側のマーケがあると良かった。 | 1位 | 1位 |
| 株式会社space for student |
自習室カフェ
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図書館で勉強できない、学校でも勉強できない、カフェでは時間制限がある、など、勉強する場所がないという永遠の高校生の課題に対して、勉強専用のカフェを考案。 自習室は、東京だと月額1ー2万円が相場で、資格試験などをする社会人が利用者のほとんどというデータが出ているので、中高生の利用の場合、代替の多い「自習室」は保護者がお金を出すのか?というのが疑問。このチームは、自分たちの保護者にはその点では、確認していた。 函館だと、どれくらいの値段で実現可能か調べてイベント的に検証してみるのは手だと思う。 プレゼンにAIのGemniを活用していて見やすかった! |
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| 株式会社フリーミュージックボックス | 楽器を気軽に習える先生生徒マッチングサービス | 「ギターを弾けるようになって良かった!」という起案者が、もっと簡単に楽器を始められれば良いのに、という思いから始まった。 教材(人?楽譜?)と場所をどうするのか、という検討ポイントを絞って、2日目はギターを持ち込み、オリジナル教材(プロトタイプ)を作っていたのが良かった。 |
ご協力いただきました皆様ありがとうございました。
【メンター参加】
▪️amu株式会社 代表取締役CEO 加藤 広大さま
「気仙沼で漁網のアップサイクルをするスタートアップ」Forbes U30 2025

▪️株式会社TREASURE IN STOMACH 代表取締役 柴田愛里沙さま
「ヴィーガン&グルテンフリー、ムスリム対応の食品の開発と製造 」

【審査員】
株式会社funovo(ファノボ)CEO 松下 文太様
公立はこだて未来大学 副学長 奥野 拓 先生
公立はこだて未来大学 特任教授 田柳 恵美子先生
5月12日(月)-5月13日(火)、ファシリテータ森が、鹿児島純心女子高校の高校2年生にプログラムを行ってきましたのでレポートです。
まず、事前学習を探究の時間3回使って、先生に進めていただきました。
動画やワークブックを提供していますが、先生オリジナルのプリントでインタビューがしやすいように工夫してくださったようです!

事前にアイデアのベースになる「困りごとインタビュー」が終わっている状態で、2DAYSがスタート。
全員が1人39秒のアイデアピッチを経て、5社誕生しました!

株式会社AnyOneメイク・・・・肌の弱い妹のために考えたファンデーション
株式会社ドキュメントファイル・・・プリント整理ができない人のためのアコーディオン型ファイル
株式会社スプコラ・・・・・・スマホケースに入れるコラージュ制作ソフト
株式会社シニアサポート・・・高齢者の習いごとの送迎サービス→PIVOT後:高齢者施設向けのリクリエーション事業
株式会社Rinamihaキッチン・・・献立提案とネットスーパーが連携されているもの
共同創業者を募集して、会社を起業・法務局に擬似登記して1時間後にはありがたいことにメンター2名の方に相談させていただきました。



メンターの方々の質問に答えながら、サービスの解像度を上げていきます。
■ターゲットとする顧客はどんな人?年齢、性別、存在する場所は?
■顧客はなぜ他のサービスではなく、そのサービスを使うの?
■顧客はそのサービス(もしくは類似サービス)にいくら払えると思う?
StartupBase U18では、
「Don’t talk,Act Don’t sat,Show Don’t promise,prove」をスローガンに、
自分たちの事業の価値証明のための行動が最重要視されます。
そういう意味で、鹿児島の介護施設(デイサービス)に2日目に7件電話をしてヒアリングし、そのうち1件から「来てもいいですよ」とお返事をいただいた(株)シニアサポートが最優秀賞・オーディエンス賞ダブル受賞しました。
最初は高齢者の習い事送迎サービスを考えていたところから、送迎はハードルが高いと考え、すでに送迎サービスのある介護施設でリクリエーションを提供することに早々にピボット(方向転換)したのも、グッドポイントでした。
最後に担当いただいた辻先生が後日とってくださったアンケートから抜粋(宝)
関わり方のヒントをたくさんいただきました。






<関わり方の気づき>
・アウトプットの反復大事
・全体に共感できなくても一部でも共感を伝えると自信になる
・やる気だから行動できるんじゃなくて、行動してやる気になってくることの方が多いと知っておくこと

こんにちは!StartupBase U18の森です。
アントレプレナーシップ教育が浸透するために、長い間、必要だという議論がなされてきた「測定指標」の初版が文部科学省のWEBに公開されました。
体感的にとても理解できる、機能的な項目だと感じましたので、
ぜひ、探究実践の評価項目を策定中だったり、年度計画中の先生方がいらしたら、
お役立てください。
実は、StartupBase U18では、2014年にプログラムをスタートした年から、バカロレアの第3者評価を参考にコンピテンシー評価を導入しています。当時は、アントレのためのコンピテンシーは皆無で、全盛期だった(?)「(高校で育まれる)グローバル人材」の評価項目が文科省に公開されており、それを下にオリジナル項目を策定して評価してきました。10年、先行していたということですね。

2024年に北海道大学様と実施したStartup Beseでは、「EU版コンピテンシー」を活用して、評価したこともありました。
この評価項目は、昨年、私が中小企業機構のアントレプレナーシップ検討委員でご一緒させていただいた東京大学の馬田先生がリードされて策定されました。
馬田先生、何度も急かして申し訳ありませんでした!大変お疲れさまでした。

もうすぐ2024年度も終わりですね。
この一年も、多くの高校を訪れ、先生方とお話ししたり、廊下ですれ違った高校生たちとちょっとした会話を交わしたりと、たくさんの出会いがありました。
StartupBaseの導入校や、不採択理由でよく言われること。
「StartupBaseに取り組むにあたってのインプットがうちの生徒は全然足りてない」
「どうしたらうちの生徒、本や新聞読むようになりますかね?」
学校にアウトプットの機会をもっとつくりたい思って作ったプログラムなのですが、
相談されるのは、もっぱらインプットのことだったりします(笑)
確かに、高校生たちにとって、社会課題やその背景、そして解決策となるテクノロジーやビジネスの知識は足りていないと感じるのは当然です。でも、そんな問いを自分に投げかけてみると、「どこまでインプットがあれば、起業体験(アウトプット)に進んでいいの?」という行き止まりにぶつかってしまうんですよね。
これが、今日のタイトルにある『逆・反転授業』の意味です。
と言うわけで、今日は、カリキュラムデザインについて考えてみたいと思います。
実は、私もインプットが得意ではありません。
Youtubeも月に1、2本、本も月に1冊程度。友人や仕事仲間から情報を聞いています。
一般常識も、興味のあることしか掘り下げないタイプです。
とある出来事で、
「アウトプットを先にして、(自分が主語になった後にする)インプットこそ意味がある」と気づきました。これが本日の意味わからんタイトル逆・反転授業です。
StartupBaseがつくるべきカリキュラムのベースはこれだ、と気づきました。
※この示唆は、新陽高校の赤司校長先生からいただいたかもしれません。赤司さんはずっと前から気づいていたのかも。
どんな出来事があったか?!
エピソード❶
とある進学校で、2日間のStartupBaseU18を行った時のことです。
受付で、名札ホルダーと一緒にA4一枚の「(年齢の近い)大学生起業家の起業ストーリー」を配りました。プログラム開始の15分前くらいから参加者が集まり始めました。
プログラムが始まるまでの間、手持ち無沙汰かなと思ったんです。
で、読むかな?と、期待するわけです。
すると見ずに、A4なのになんと丁寧に4つ折りにして(!)
リュックにしまった子もいました。
「え?まじか!」と。
ほぼ、道端でティッシュ欲しさに受け取ったチラシと同じ扱い。

その記事はその高校の卒業生の記事だったので
「起業したみんなと同じ高校の先輩の記事です!」と伝えました。
そこで、紙を取り出した子が、ちらほら。でも半数もいなかった。
「なるほどー、脈絡のないインプットってホント読まれないんだな」と気づきました。
目の当たりにすると、「Z世代の活字離れ」はもしかすると情報がテキストなのか映像なのかだけじゃなくて、情報を受け取る順番の話だぞ、と。
エピソード❷
一方で、もう1つのエピソード。
StartupBaseU18 for Schoolを1年間かけて探究で実施している学校。
全8回で、チームを作って事業を立ち上げます。
ワークブックのVol1-8の間に起業家のエピソードが載っています。
ゴミ捨てをビジネスにした(株)ピリカのCEO小島さん、StartupBase U18のOBでミールキットのサービスを売却した加藤里菜さん、評価額4兆円突破「Canva」の34歳CEO、など。
学校に行った時に「コラム面白いです!」と声をかけてくれた高校生がいたんです。
そんな最中に、成功した起業家や、身近な大学生起業家はどのようにしてサービスを立ち上げたんだろう?と。もちろん興味が湧きます。
数年前、「反転授業」という、インプットを事前に自宅で済ませ、
「アウトプット」を学校や場で実施しようというものだったと思います。
それと比べて、今回の提案を書くとしたらこんな感じです。

3年間の探究カリキュラムをデザインしている先生に何か参考になれば幸いです。
社会に出たら、どんな仕事でも、インプットとアウトプットを繰り返すわけで、
それが濃く、自分で回転が早くできればぐんぐん成長していくのではないでしょうか。
2023年より総合的な探究が必須となり、先生方の試行錯誤も第2フェーズに入ってきているように感じます。今回は、高校生100人に自身の通学校の「総合的な探究の時間」に関して感じていることをアンケートしました。
ぜひ、自校の探究の時間について、
☑️生徒が主体的に探究するにはどうした良いのか?
☑️どうしたらどの先生も探究の時間に前向きに取り組めるだろうか?
☑️どのように3年間の体系化されたカリキュラムを作ったら良いのだろうか?
☑️そもそも探究のゴールって何したら良いの?
など、多くの質問をいただきます。
高校に重なりはなくほぼ100高校の取り組みも同時に見えてきます。
StartupBase U18では、探究の時間全8回で行うアントレプレナーシッププログラムを提供しております。探究個別相談もしておりますのでぜひご活用ください。
◼︎探究アンケートのダウンロードはこちら
◼︎探究個別相談(オンライン)はこちら
アントレプレナーシップ教育を推進するデロイトさん、電機大中高の池田先生と、弊社で、
いま一度、探究の時間ってどうしたらもっと素敵になるんだろう?と考えちゃうナイトを開催。探究に孤軍奮闘していらっしゃる先生いらっしゃったらぜひ、お越しください。
StartupBaseからは卒業生の立原大雅くんと共にミニトークします。
ー卒業までに結果が出なかったら?!
ープロセスが大事。そのプロセスとは?
ー探究って課題解決一辺倒でいいんだっけ?!
詳細・お申し込み https://kstartdash.metro.tokyo.lg.jp/news/202501.html

| 開催日時 | 2025年3月6日(木)18:00~20:00 |
|---|---|
| 申込締切 | 2025年3月5日(水)18:00 |
| 実施方法 | リアル開催 |
| 会場 | Deloitte Tohmatsu Innovation Park(有楽町駅 徒歩6分) 〒100-0005 東京都千代田区丸の内三丁目3番1号 新東京ビル8Fアクセス情報 |
| 対象 | 起業家教育、探究学習、キャリア教育等にご関心のある高校等の教職員 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 先着25名 |

かれこれ8年ほど前からアンントレプレナーシップが根付いている東北高校の大阪 修学旅行先でStartupBaseU18実施してきました!
修学旅行前の事前準備で事業アイデアとチームアップを校内で終わらせてきていただき、顧客開発&中間審査を修学旅行先の大阪でおこないました!
25チーム103人参加で2会場進行✩まずは、A会場のレポート!とにかく大きな社会課題にチャレンジしながらも、その課題の中にいるリアルな困りごとから出発したアイデア!着眼点が素晴らしすぎました。
①不登校の児童の家庭に、給食を冷凍でお届けするアイデア(友達が届けるなどのアイデアが 質疑応答 で出ていました)
②看護師不足の課題を 有資格者以外の人が入ってサポートするアイデア
(今年 それが必要な現場を見たものとしては共感しっぱなしでした)
③保育士さんが遊びのレシピを共有できるサイト
④補聴器を付けたがらない祖父への補聴器メーカー(スモールスタートで、メーカーにはなれないので、補聴器体験会を実施)
他にも課題の解像度が高いながら、どの課題にフォーカスするのかが決めきれない 会社もあったので、ここからプロトタイピングで形をつくるなかで、事業の輪郭があらわになるのが楽しみです。
審査員に来てくださった高校生ビジネスコンテスト運営されている方からも、「全チームがビジコンに出場できるレベルに引き上がっている」と、STARTUPBASEの教材すごい!と褒めていただいて、たしかに教材はよいのですが(笑)、こればかりは東北高校の先生の熱量あっての両輪走行なのです。
そして、課題発見のところでリアルにインタビューをしているので、「レベルが高い」というのは、「実際にある誰かの課題」を捉えているので、すごい!となるわけです。
あらためて、東北高校のみなさん、審査員にかけつけてくださった中小企業庁 石井さん日本政策金融公庫 森本さん会場運営に奔走してくださった JTB の皆様ありがとうございました。

高校の探究の時間でアントレプレナーシッププログラムを実施しませんか?
探究個別相談会 実施中 (StartupBase for School)
